読み物
「ユニークなお酒との出会い」を標榜するショップ“酒日向。(さけひなた)”がグランドオープン! そのすさまじいオープン記念セールのラインナップのなかから、おすすめのお酒を厳選して紹介します。
「鬼のようにコスパが良い」ことから名付けられた鬼コスパワインセット。今回は白ワインだけが詰まった“白鬼コスパワインセット”を飲んでみました!1カ月鬼コスパワインセットばかり飲んだので、選び方も考察しています。
本ブログですっかりお馴染みの「鬼コスパワインセット」。今回は“泡”鬼コスパワインセットを飲んでみた!
「鬼のようにコスパが良い」ことから名付けられた鬼コスパワインセット。今回は赤ワインだけが詰まった“赤鬼コスパワインセット”を飲んでみました!
ワインセラー選びは難しい。その理由のひとつが、大切なワインの長期熟成に対し、家電としての寿命や保証期間が課題となるからだ。そんななか、「20年間の超・長期保証」を謳うのがルフィエールの“20年間の伴奏者”というサービス。そのお得度を考察!
イタリア・トスカーナに“ドナテッラ・チネッリ・コロンビーニ”なる素晴らしい生産者がいると聞き。素晴らしい生産者ならば、ブラインドで飲んでも価格の違いがわかるのでは? と思ったので実際にブラインドテイスティングしてみました!
スーパー「西友」のワイン棚の裏側を、バイヤーさんに聞いてきました!
ド派手なセールや激レアワイン販売などでたびたびバズるECサイト「エピキュリアンパレット」が、今度は4人のソムリエを起用してペアリング提案をスタート。一体どんなものなのか、さっそくチェックしてみた!
ワイン好きの自宅にあるものといえばワインセラー。ワインの劣化を防いだり、長期にわたって保管したり、あるいは“見せ収納”として使ったりと、ワインを飲んでいるとなぜかセラーははぼ確実に必要になる。そこで、ワインセラーの専門家に、セラーのメーカー…
エピキュリアン・パレットの抽選販売がお得すぎるので、その秘密をショップの“中の人”にインタビューして探ってみました。
「ユニークなお酒との出会い」が謳い文句のショップ「酒日向。」の酒くじ“酒ハント”が面白いので記事にしました。
ワインショップ「カーヴ・ド・エル・ナオタカ」で1カ月続く決算セールがスタート! セールリストの中から、とくに「これは!」というものを選んでみました。
株式会社ExtenDが手がけるサービス「AIソムリエ」。そのデータ収集イベントに参加してきたので、最先端技術を駆使したAIソムリエの驚きの中身についてレポートします。
富山県で1927年に創業したホーライサンワイナリー。その4代目社長・山藤智子さんに、ワイナリーの過去と現在、そして未来について語ってもらいました。
楽天スーパーセールで異様にお得なセットを発見! 仕掛け人であるインポーター・都光ならびに販売会社・イズミセ社長のナオタカさんこと戸塚尚孝氏にインタビューしました。
グレイスワイン、シャトー勝沼、マンズワイン、MGVsワイナリー、勝沼醸造、シャトー・メルシャン勝沼ワイナリーを巡ってきたのでレポート!
ワインを輸入するためにはどんなハードルがある? 実際にワインを輸入しているショップに聞いてみました。
話題のワインサブスクサービス「ホームワイン」の事業責任者にインタビュー! 裏話をたっぷり聞かせてもらいました。
エノテカのワイン診断「Disicover The World診断」に参加してきたのでレポート!
イタリアを代表するスパークリングワイン・プロセッコについて徹底調査してみました。
南アフリカワインはいかにして日本で市民権を得てきたのか。日本に紹介した第一人者である株式会社マスダの三宅司さんにインタビューした。
Amazonの「定期おトク便」を使い、安くワインを購入する方法をまとめました。(もちろんワイン以外の商品も買えます)
渋くてすっぱい赤ワインがどうにも飲みきれないので、試しに砂糖やシロップ、コーラなどを入れてみました。
日本ワインコンクール2022で金賞と部門最高賞をW受賞したワインとは? 調べてみました。
株式会社マスダが実施した南アフリカワイン試飲会。その来場者アンケート結果を発表。ワインブロガーのBEST5とどこが違った!?
ボルドーワイン委員会主催の「ボルドーワインカクテル&フードペアリング」プレスイベントに参加。そこで味わったワインカクテルについてレポートします。
人気の「ノンアルでワインの休日(白)」を飲んでみて、脱アルコールとはどのように行うのか、原材料はなにか、ワインを足すとどうなるのかなど調べてみました。
お友だちで醸造家のNagiさんとの会話を機に、「いいワインってなんだろう?」ということを考えてみました。
ソムリエナイフを買うか、買わないか。買うならなにを買うのか。悩んでいる過程をまとめました。
樽の効いたシャルドネ、俗称「樽ドネ」が好きなので、オーク樽とシャルドネ、そして両者の関係についてざっくり調べてみました。